身のまわりにはいつも何かが

身のまわりにあることを書いていきます。これから色々な分野に挑戦していきます。

シャンシャン観覧申込結果

上野動物園にてパンダのシャンシャンを観覧するためには手続きが必要であった。観覧

申込をWebサイトから申込むのである。私はそれに応募した。そしてその倍率は結構高

いので当選は厳しいのではと考えている。いずれ時間が経過すればゆっくりと、そして

人もそれほど多くない状態でシャンシャンを観覧できることは知っている。しかし、今

のシャンシャンは今しか見ることができないのである。子どもの成長は考えているより

ずっと速いのである。大きくなったシャンシャンは私にはその母親と区別ができなく

なってしまうに違いない。それもまた良いのであるが、そうなるともうシャンシャンで

ある必要性がなくなってしまう。

 

つまり、エピソードが必要なのである。小さいころのシャンシャンを見たとか観覧応募

したが抽選からもれてしまって見ることができなかったとかいうエピソードがあれば大

きくなったシャンシャンを見た時に「ああ、あのシャンシャンね」となるはずである。

私はそれを欲しているのである。さあ、当選結果である。


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残念である。しかしまだ次がある。引き

続き応募状況を更新していく予定だ。

シャンシャン観覧申込み第一期

2017年12月14日の毎日新聞WEBサイトの記事に
パンダのシャンシャン観覧申込み第一期の倍率が
発表されていた。

https://mainichi.jp/articles/20171214/k00/00m/040/113000c

記事によると、
第1期(19~28日)観覧申し込み当選の確率
は全体で約69分の1だという。日によって申込
み数が増減するため確率が変わるようだ。

これは厳しい数字を突きつけられた。

しかし宝くじの10億円のような絶望的な確率と
は違い、もしかしたらいけるのではと思わせる
数字とも言えるのではないか。

当選発表は15日の18時からWebサイトで確認で
きる。さあどうなるか。

年末ジャンボ宝くじ

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年末ジャンボ宝くじを購入した。私が購入したのは年末ジャンボミニ宝くじ、年末ジャ

ンボプチ700万宝くじの二種類である。目玉は何と言っても一等前後賞合わせて10億円

があたるくじであろう。しかし私は一等前後賞合わせて7000万円のジャンボミニと700

万円が当たるプチを購入した。

 

とある大きな駅にある販売店で購入した。その駅には複数の売り場があるのだがなぜか

列を作っている販売店があった。私もそこに並んで買った。列を作っているのを見か

けると、「もしかして当たりやすいのでは?」と錯覚してしまう。どこで購入しても同

じであるはずであるがそのような心理が働くのは不思議だ。逆に言えば、どこで買って

も同じ確率でないのであれば宝くじとしてのシステムは破綻している。もしくは何かし

らの不正があると思う。どこで買っても同じ確率でなければならないのである。

 

どこで買うかは個人の自由であるし、そこから宝くじの醍醐味は始まっていると考える

と納得だ。さあ期待しないで年末を迎えることにする。

ル・レクチェ その1

ル・レクチェとは梨である。何語であるのかは不明だが西洋梨のひとつである。2017年

11月15日の読売新聞朝刊に紹介記事があった。この記事でル・レクチェの存在を初めて

知った。西洋梨と言えばラ・フランスという種類が有名なのではないだろうか。日本の

梨とは随分違うように思える洋梨は個人的にまだ食べ慣れていない感じがするので現状

購入意欲が乏しい。しかし興味はある。

 

記事によると、新潟県三条市で栽培されているル・レクチェの紹介であった。他の果

物と比較すると栽培が難しいようである。生産量が少ないため店にならぶ期間は一か月

程度。味の感想は、とろけるような食感、上品な甘さ、水分が多くさっぱりしていると

いう。これは気になる。一度でいいから食べてみたい。それで気に入ったならなお良し

である。しかしその希少性から値段が結構高いようだ。この間、たまたま売っているの

を見つけたがその値段は1個600円であった。一度だけ食べるのであればこの値段でもよ

いがこれがとても美味でまた食べたくなるようなものであるとこの値段は安くはない。

ううむ、損はしたくないが体験もしてみたいものである。まだ売っているのであれば近

日中に買ってみるとするか。そして運よく購入できたら紹介することにしよう。

自転車のタイヤ

私は最近よく自転車を使う。歩くことも大好きだが自転車の利便性はやはり捨てがた

い。徒歩では少し遠いところも自転車であれば難なく行ける。そして米や水等重いもの

を買う時には本領を発揮する。徒歩も健康に良いが自転車をこぐことも負けていない。

 

しかしいいことばかりではない。放置自転車、自転車交通事故、迷惑駐輪等人のモラル

に関することばかりである。特に自転車交通事故は他人を死に至らすことも十分可能で

ある。自転車で人を殺傷してしまうという事実を考えながら使用している人はどれほど

だろうか。そろそろ自転車にも免許制を取り入れる時期にきたのではないかとも思う。

自転車問題はまた別途述べたいのでこれくらいにしておく。

 

本日、述べたかったことは先日、自転車のタイヤの空気を入れた際こう思った。なぜ

もっとはやく空気を入れなかったんだろうと。つまり、自転車のタイヤの空気を入れる

とその快適さが劇的にあがるということだ。いつも大体、使用する前には車輪を触って

みてタイヤの張りを確認する。するとまだ大丈夫だなと思う。しかし前回空気を入れた

のは随分前だったのを思いだし今回入れたのである。この小さな感動は楽しい。安全面

でも必要だと思う。そろそろ年末なので自転車のタイヤをチェックするよい時期であ

る。

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ヒヤシンス その5

冷蔵庫に入れてから約20日経った。様子はどうなっているだろうか。

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相変わらずこの角度からの見た目は変化なし。まあ冷蔵庫にいれているので成長はさほ

どしないのではと予想しているので不思議ではない。世の中にはとんでもない環境で生

息する生物がいると聞く。マイナスの世界や水が沸騰するほどの世界など人間には想像

できない世界でしか存在できない生物もいるらしい。ヒヤシンスはそこまでの過酷な環

境で生息する生物ではないが、花をつけるために一定期間寒い環境に身を置く必要があ

るのは何とも奇妙に感じる。進化の過程で獲得した特性なのであろうと考えると面白

い。さあ、ヒヤシンスをひっくり返してみよう。

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おお!なかなか立派な "髭" になってきている。いい感じである。

 

以前に気になった腐敗を疑う茶色っぽいところも進行していないようのでこのようなも

のなのだと考えることにした。冷蔵予定期間1か月を満了するまであと10日である。

これは楽しみである。

シャンシャン観覧申し込み

上野動物園のシャンシャンがとうとう皆の前に登場する日がやってきた。本人にして

みれば大変迷惑だろう。私は罪悪感を持ちつつその容姿を生で見てみたい気持ちに抗

うことができない。

 

観覧するには申し込みが必要だということで申し込みを上野動物園のWebサイトから

行った。抽選なのでだれでも見ることができるということではないが、一縷の望みを

かけ申し込んだ。後は結果を待つだけである。当選発表は12/15(金)の18時から

で、Webサイトにログインして確認する。当たった場合は、セブン-イレブンレジカ

ウンターかチケットぴあ窓口で発券されるという。

 

ダメ元で申し込んだが発表までの間楽しみができたので抽選から漏れたとしてもよ

い。今後、更に何回かは抽選を行うようなので再度のチャレンジもありである。