身のまわりにはいつも何かが

身のまわりにあることを書いていきます。これから色々な分野に挑戦していきます。

ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その14

帰国して落ち着いてから写真を見返している。色々 あった。とても興味深いものばかりである。どれから話をしていくか迷うが時間の経過順にしよ うと思う。今回はこれだ。 何だと思うだろうか。赤い紙くずである。新年を迎 えると人々は様々な行事で祝うのだ…

【帰国】ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その13

あっという間の4日間であった。いつも感じるのだ が、後もう少し滞在してもよかったなという物足り なさである。これが長すぎてもする事がなくなりだ れた感じになる。後ろ髪を引かれる思いがするくらいが丁度よいのか もしれない。短期間であったがベトナム…

ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その12

いよいよ日本へ帰る日になった。都合4日間の旅行 であった。やはり短いと感じる日程であった。すぐ環境に慣れる人もいるだろうが私は時間がかか る。ようやく現地の人と慣れてきたかなと思った とたんに帰国である。今回の旅で改めて異文化を理解できたこと…

ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その11

リアルタイムに記事をあげることが結構難しいと分 かった。もう正月に突入してしまったのでいきな り今現在を投稿すると時間軸が前後する。それだっ て構わないじゃないか、ベトナムなんだからとした いが私の整理がつかなくなるので少し敷居を下げて 適当に…

【到着】ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その10

今は日本時間の午後11時過ぎである。日本とベト ナムの時差は二時間なのでこちらは午後9時であ る。時計の時間を現地時間に変更する。気温は20度前後だ。空港内はめちゃくちゃ混ん ではいない。もう正月だと再認識する。これから知り合いの家へ行く。車は手…

ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その9

さあいよいよ搭乗である。これから6時間の飛行機 の旅である。飛行機はあまり好きではないがしばし の辛抱である。

ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その8

チェックインのため並ぶ。ベトナム人が多い。みな 正月を楽しみにしてるのであろう。

ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その7

久しぶりのビールである。旅と言えばビールである。

ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その6

羽田空港に到着した。やはり空港はテンションが上 がる。これからの旅に思いを馳せる最初の場所では ないか。ひとまず荷物を航空会社に預けて身軽にな りたい。まだたっぷり時間はある。空港内を見て回 るとするか。

ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その5

いい天気である。三月の陽気だという。京急経由で 羽田空港へ行く。テンションが上がってきた。

ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その4

いよいよ出発日となった。これから最終準備をして 空港へ向かう。これからしばらくはできる限りリアルタイムを重視 したブログにしたいと思っている。私の中ではベトナムとはイレギュラーを意味する。 予定通りにいくわけないのだが、そのイレギュラー を楽…

ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その3

旅行の準備を進めようと思うのだが私はスーツケー スを持っていない。購入するか悩んだが今回はレン タルしてみようと考えたのである。ネットで調べて みるとレンタルサービスが色々あった。その中で一 つのサイトを選びレンタル手続きを実施した。私が 選ん…

ヒヤシンス その19

これを見て何を感じるだろうか。花が咲く前から軽度の腐食が見られ一時は心配した ものである。しかしこれほどの花を咲かせたのであ る。このヒヤシンスは二番目に購入したもので花の 色は淡い黄色であるが白に近い黄色とも言える。そ して控えめだが存在感…

衝動買い

フラワーショップの前を通ると買うかどうかは別と して必ず一通り植物を見る癖が私にはある。見てい るだけで幸せな気分になれるからだ。欲しい植物が あると買うかどうかかなり悩んだ末、購入を見送る パターンがほとんどである。しかし今回は買った。衝動…

春を見つけて 河津桜

ここにも春があった。それはこれだ、河津桜であ る。染井吉野の桜よりも早く咲く桜である。その 美しさは他の桜と遜色ない。近くの公園の河津桜に一輪の桜が咲いていた。ここ から一気に咲くだろう。チャンスを逃さないように 注意が必要である。

飛鳥山公園の春

王子駅からすぐにある飛鳥山公園は良い公園であ る。程よい大きさで都心の喧騒を忘れることがで きる。子供用の遊具も有り子連れでも楽しめる。しかし何と言っても桜である。桜の季節には公園が 桜で埋め尽くされるという表現ができるだろう。桜 の季節には…

焼き芋

最近よく焼き芋を買う。昔のように車で売りに来る 焼き芋屋ではなくスーパーで購入している。入り口 に置かれている焼き芋焼き機からいい匂いが遠くま でする。私のよくいく店には芋の種類によりホクホ ク系とねっとり系の二種類がある。焼き芋を自宅で作っ…

ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その2

ベトナムの今年の旧正月期間は日本の暦、太陽暦で は下記の通りだ。2月14日(陰暦12月29日) 2月20日(陰暦1月5日)までの7日間つまり2月15日が大晦日で2月16日が旧正月とな る。陰暦では31日は無いようである。この期間 中、土日が含まれるため振替休日を二…

ベトナム旅行記 旧正月テトを味わう その1

久しぶりにベトナムへ行くことに決めた。何年振り だろうか。題名通りベトナムの旧正月「テト」を味 わうためである。旧正月とは陰暦での新年のことである。日本も以前 陰暦を使用していたはずである。カレンダーにもそ の名残があるものもある。中国をはじ…

チューリップ その2

これまでヒヤシンス、紅白梅の開花を紹介したがチューリップの近況を紹介する。小さ な芽吹きを発見して以来ほとんど動きがなかったチューリップであるがある日、チュー リップのプランターに違和感を感じた。何だろうと思いよく見てみるとなんと、新しい 芽…

ビッグデータと危険性

ビッグデータと聞いてそれが何なのかを説明するの は難しい。と言うよりも私はよく解っていない。と にかく大量のデータを集め必要な情報を取得すると 予想するのだが従来の方法と何が異なるのだろう か。2018年2月4日の東京新聞朝刊にビッグデータとAI に関…

シャンシャンに会えるのか

上野動物園のシャンシャン熱は今どの程度であろう か。熱しやすく冷めやすい人々はシャンシャンをど う捉えているのだろうか。私もその一人であるがま だシャンシャンへの情熱は消えてはいない。2018年2月2日の読売新聞朝刊にシャンシャンに関 する記事があ…

お墓参りの新しい形

2018年1月26日の産経新聞朝刊にお墓参りについて の記事があった。それは「終活のコツ」という連載 記事である。副題に「携帯電話で墓参り」とあった。副題だけを 見るととても奇妙に思う。携帯電話に亡き人の写真 を入れ偲ぶ人も多いだろう。しかしそれはお…

電子出版市場の現況

2018年1月26日の産経新聞朝刊に電子出版物についての記事があった。細かい数字は省略するが、大体 このような感じであろうか。======================= 電子出版物の売上が上がっていて特に漫画の売上が 増えていると言う。紙媒体の…

ヒヤシンス その18

とうとうヒヤシンスの第一号が開花した。本当にうれしい。いや、開花というよりもす でに満開である。本当は最初の花が咲いた時の様子を記録しておきたかったのだがその 機会を逸したのである。私は実際には初めての開花を目にすることができ堪能したのだ が…

最近読書で気がついたこと

最近読書をしていて感じたことがある。それは繰り返し読むことの効果が高いというこ とだ。当たり前のことを今更と思うだろう。確かに多くの人が理屈の上では理解できる ことであろう。 では何の効果が高いのかという疑問が浮かぶ。読書の目的は人それぞれで…

フキ味噌を作った

フキ味噌を作ったので紹介する。とても簡単である。私のやり方なので適当である。 1 事前に味噌、料理酒、砂糖を合わせる 2 蕗の薹をさっと洗い下部の根につながる部分を切り落とす 3 包丁で適当に細かくする 4 ごま油でしなっとする程度(適当)に炒め…

春を探して

この数日は異例の寒さである。過去にこんなにも寒い日はあっただろうかと記憶をたど りたくなる寒さである。マイナス4度とはどこの北の国の話であろうか。対策としてい くら着込んでも寒い。まだまだ厳しい気候は続くであろうが早く平年並みとなってほし い…

ヒヤシンス その17

前回は紅白梅が開花したと歓喜のブログを更新した。とても喜ばしい。そしてその時に ヒヤシンスはまだ咲いていないと述べた。ここ数日、ヒヤシンスに対して観察を怠って いた。全く見ていなかったということではない。しかしその変化をしっかりと見てはい な…

ポジティブシンキング その2

小さな幸せは身近なものであった。これだ。紅白梅の開花である。ヒヤシンスは成長中であるが花はまだ咲いていな い。紅白梅開花、これでようやく春が来たと言える。先日の雪から守るため植物を家に待避させていた。 室内はそこそこ温度がある。そのためか梅…